概観(クリックで拡大)

ハイランダー列車シリーズのモデルルームとは趣の違う駅舎を造ってみたかったので、
“お祭りお面陳列台”を軸とした百鬼夜行のド辺境にある木造駅舎(無人駅)をテーマにしました。
(ぼくは浜松に住んでいるので、天竜浜名湖鉄道の駅をざっくり参考にしました)
あと、絆上げ勢の特定のモーション家具を置きまくっているカフェのように
同じ家具をずらっと並べるタイプのカフェ造りをやってみたかった、というのもありました。
“しゅっしゅっぽっぽ!ミニ列車セット”の線路を床の装飾で延長するというアイデアは
まあまあ上手くいったのではないでしょうか。
わかりにくいですが、駅の外には自転車置き場もあります。
壁まわり、つまり駅舎の外の町の景観をこれ以上表現しようがなかったのが心残りです。
そもそもカフェの戦地って屋内戦固定で市街地戦や屋外戦を造るものではないので仕方ないですが。

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