ブルアカ カフェ晒し⑦シアター

雑記

概観(クリックで拡大)

『ブルアカらいぶ!すぷりんぐはずかむ!SP』で『ハイランダー列車シリーズ』が実装発表されたときに
“ハイランダー乗客用シート”と”ライブスクリーン“を合わせれば映画館を造れるな
と思ってアプデ前から設計図を描いてました。
説明しなくてもコンセプトが伝わるであろう良いカフェになったと思います。
当初はペロロジラの映画が上映されているという脳内設定でしたが、
のちに百花繚乱編2章が急に来たので、
上映映画を『彷徨う孤独な忍者77人組+同時上映・実録ドキュメンタリー:和楽祭り』
ということにしました。
↓本カフェとメインストーリーが繋がった瞬間

↓参考:ペロロジラ映画上映中という設定の頃の装飾(宣伝POP/ポスター掲示や販売グッズ、スクリーン内の特別席が異なる)

各スポットの解説

■ロビー

左上のエントランスが施設の出入口。
その横には宣伝モニター、無料の宣伝チラシ、カプセルトイのガチャガチャが。
画面左側には自動券売機、右側にはフード&ドリンクカウンターが配置されています。
“セルフィーブース”自動券売機、“ゼリーズのクレーンゲーム”をポップコーンメーカーに見立てています。)
ロビーを歩き進めると左下にグッズ売店があります。
■入場ゲート~連絡通路

“ラウンジのガイドロボット”
にチケットをもぎってもらって連絡通路へ。
通路の両側に色んな映画の宣伝POPが配置されています。
一番目立つメイン宣伝POP展示が上映中映画の宣伝で、
付喪神たちと対峙するSAIKYO IKKAKU RAIONの勇姿と怪異に屈せず歌を披露するチセの姿が描かれています。
SAIKYO IKKAKU RAIONが逆作画崩壊しているのは、
『実録ドキュメンタリー:和楽祭り』映画化の配給を担ったヤクモによる改変と思われます。
奥に“古風な本棚”が展示されているのも、「稲生物怪録」や「稲亭物怪録」のモチーフとしてのものです。
↓物怪録の映画化を目論むヤクモ


ペロロジラ上映中バージョンのときに偶然置いていた“百鬼夜行グッズの飾り棚”
結果的に近日上映映画の予告POPになったので、
きっと次は“バタバタカジキの展示台”で宣伝されているシロコメインヒロイン主演の映画が上映されるのでしょう。
「カジキ、ご期待ください。」
あと、右下側にはトイレがあります。(“豪華な姿見”はパウダールームの表現です)
■スクリーン

前述したとおり、“ハイランダー乗客用シート”“ライブスクリーン”が肝ですが、
映画館と言えばカーペットも重要だろうと思ったので、
がんばって
“ハイランダー高級カーペット”を敷き詰めてます。
(シートもあるので青テイラーストーンが足らなさすぎて揃えるのに3か月かかってます。)
カフェ2号店(ライブハウス)の2階席表現の応用で、
“ハイランダー壁掛けランプ”
で客席のひな壇を表現していたりいなかったり。
忍術研究部も3人集まると傾斜表現の助けになります。
上映中は部屋が真っ暗にならなければならないので、
パーテーションはなるべく窓や隙間がないものを選定。
映画内容に合わせて熱心なマニアが集まるように、無理やりモーション付き家具を配置しました。
忍者映画なら、忍術研究部とニヤとイブキ。
ペロロジラなら、モモフレンズファンの
ヒフミ&アズサ(モーション付き家具では無いけど)とイブキとノノミ。
映画大好きミナさんは上映映画の内容問わずこの映画館の常連で、
最後列中央の特等席(“中華風の椅子”)に座ります。
↓キャスト舞台挨拶の様子

カフェ7号店の解説は以上。いかがでしたか?
次回につづく。
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